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危機感と改善行動との関係性を示すモデルがEurOMA 2021 Conferenceで発表されました。

2021年07月07日

危機感と改善行動との関係性を示すモデル

 

横浜国立大学大学院国際社会科学研究院国際社会学部問 横澤公道准教授とアイティ・マネジメント研究所との共同研究において危機感がinnovative behavior(革新的行動)に与えるモデルについて横浜国立大学の大学院生からヨーロッパで権威のある学会あるEurOMA(https://www.euroma21.org)で発表されました。

 

組織マネジメントを行う場合に、単純に組織に対する不安感を取り除けば良いということではないということが証明されました。心理的安全性を確保する一方、危機感も必要であることが証明されたわけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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